2018/01/01

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【固定記事】自己紹介 ~脳内航海士って何者?~ Ver.3.0

(この記事に記載されている内容は2019年6月23日現在のものとなります)
 
 
初めまして。
脳内航海士(のうないこうかいし)と申します。
 
 
 
【プロフィール(ざっくり)】
 
1992年、茨城県出身。
人生の捜索のために創作を始めました。
小説イラストの制作のほか、ラジオドラマの脚本や編集なども行っています。
 
ちなみに双子の弟がいます。
僕は理系出身で今は文章の執筆などをしており、弟氏は文系出身で今は理系寄りの研究者をやっています。
 
 
■ Twitter:@Ju1yWhite__
 
■ pixiv:id=20770515
 
■ note:ju1y_white
 
■ カクヨム:ju1y_white
 
 
高校~大学時代に、部活やサークルの一環でラジオドラマを作ったりしていました。
大学卒業後はIT企業に就職するも、半年ほどで精神疾患(詳しくは後述)により退職。
離職中にWeb上で小説を執筆し始め、同時に、小説の表紙制作のためにイラストも描くようになります。
 
 
プライベートではひっそりとライター的なことをしていますが、根本的に社会生活に向いていないです。たぶん。
自分が何者なのかを表す言葉が見つからないので、便宜上「クリエイター」もしくは「ニート」を自称しています。
 
生きる自信も死ぬ勇気もありませんがよろしくお願いします。
 
 

作品集


 
 
 

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【プロフィール(もう少し詳しく)】
 
■ 名前
脳内航海士(のうないこうかいし)
 
 
■ Twitter
@Ju1yWhite__
 
 
■ ペンネームの由来
大学のサークルで、『脳内航海 ~Brain Cruise~』と題してラジオDJ(「自分の脳内という海を航海する」というコンセプトで好き勝手に喋るラジオ番組のようなもの)をやったことがあり、そこからとっています。
 
 
■ 好きな作家
小説家だと三秋縋さん
(こんな僕が言うのもおこがましいですが、脳内航海士Twitterアカウントは、三秋縋さんみたいになりたくて作った節があります)

漫画家だと、大野彰さん、賀来ゆうじさん など。
大野さんの作品は、「山本久美子」名義で描いていた『あだしもの』と『マヨヒガのシカメ』、賀来さんの作品は、デビュー作『おもいで税関』が特に好きですね。

最近はMonAmieさんという方が気になっています。ライター兼イラストレーターで、ご自身の小説に自分でイラストを描かれています。僕の一つの目標かな、と。
 
 
■ 好きな作品
上に挙げていない方の作品に絞ると、『ヒカルの碁』(ほったゆみ・小畑健)、『僕のヒーローアカデミア』(堀越耕平)、『ナナマルサンバツ』(杉基イクラ)、『アグリッパ』(内水融)、『五等分の花嫁』(春場ねぎ)、『ラジエーションハウス』(横幕智裕・モリタイシ) など。(敬称略)
 ヒカ碁は僕のバイブルです。
 
 
■ 好きなアーティスト
浅倉大介さん(大ちゃん)藍井エイルさん。この二人がツートップ。
エイルさんの曲では、『サテライト』『Reunion』『彩色の星』が特に好きです。
大ちゃんの曲はどれも最高すぎて選べないですね。神です。
大ちゃんがエイルさんに曲書かないかな、とはずっと思っています。

そのほかには、TM NETWORK、梶浦由記さん、さユりさん、μ’s、Aqours など。
楽曲やそれを歌う歌手よりも作曲家や演奏家にハマっていく場合が多々ある気がします。

あと、たまにファンアートみたいなやつも描いています。

【イラスト】Starlight Reunion

【イラスト】令和の黎明

 
 
■ 学歴
小学校から高校まで地元の公立校、大学は東京の某四年制大学です。
高校で落ちこぼれ、大学でさらに落ちこぼれました。その結果誕生したのが、この社会不適合ニートです。
 
 
■ 職歴
大学卒業後、某IT企業に入りましたが、メンタルに支障をきたしたため半年ほどで退職。
その後はアルバイトなどを転々とするも長続きせず。だんだん求人を見ることすら苦痛になり、約2年ほど実質ニートでした(小説を書き始めたのはこの期間です)。
現在はライター的なことをひっそりとやりつつ、Web上で細々と創作活動をしています。
 
 
■ 趣味
ライブ参戦。
よく行くのは、浅倉大介さん藍井エイルさんさユりさんの現場。以前はKalafinaのライブにもよく足を運んでいました。
 
 
■ 特技
お箸を両手で使うことと、自分で自分の首を絞めること
 
 
■ これだけは欠かせないもの
眼鏡帽子
目が悪いけどコンタクトは嵌めたことがない(目に異物を入れる勇気が出ない)し、外では頭を覆っていないとなんか不安になります。家では帽子の代わりにパーカーのフードをかぶっていることが多いですね。
 
 
■ 自分を一言で表すなら?
「生きることに執着できないけど死ぬ勇気もない小心者」でしょうか。
 
 
■ 要するに何者?
そういえばこのページのタイトルにも「脳内航海士って何者?」と書いてしまいましたが、その答えは自分でもよくわかりません。

自分が何者であるかを一言で言い表せる言葉は、今はまだないです。そんな言葉なんてほしくない、と思わなくもないです。流動的で複合的で多角的な感じの人になりたいですね。
むしろ、何者にもなれないまま何かを得たいです。そのことが、同じように「何者にもなれない」人へのある種の救済になると思うので。

僕はたぶん、こちらから働きかけるよりは、ひたすら種を蒔いて背中を見せて、ついてきてくれる人が現れるのを待つタイプだと思います。そうして得られたフォロワーのほうが信頼できる、と思うのは僕だけでしょうか。

今って、多様な〝正しさ〟が顕在したというか、ちょっと探せば明るい希望を示してくれる人や正しい道を教えてくれる人がそこらじゅうに見つかる時代だと思います。
ただ、〝正解〟が溢れかえっているからこそ息苦しさを感じてしまう人も一定数いると思っていて、そういった人への(必ずしも一般論的な正解ではないかもしれない)慰めを届けていけたらと思っています。
 
 

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■ 文章を書くようになったきっかけ
仕事を辞めて、自分は社会不適合者なんだなー、とかいろいろと絶望した頃に、何か作ってみようかなって思ったんです。
当初はラジオドラマを考えていたんですが、収録環境などの面でなかなかハードルが高く、じゃあ一人でもできる小説という形で作品を発表してみよう、と思ったのがきっかけです。

もともと文章を書くのはあまり得意ではありませんでした(読むのも正直得意ではありません)。
そのせいか、書くのはめちゃくちゃ遅いです。
 
 
■ 絵を描くようになったきっかけ
もともと小中学生の頃に、そのへんの漫画の絵の模写を鉛筆でちまちまとやっていました。
きっかけはたしか小学校の3年生とか4年生くらいだったと思うんですが、あるとき「漫画の原稿ができるまで」みたいなものを見て、絵を描くのっておもしろそうだなと思ったことです。
ですが当時は、じゃあ実際にどうすれば描けるようになるかとか、本格的に漫画を描いてみるとかまでは踏み込まなかったですね。

今はもっぱらデジタルで描いていますが、デジタルを使うようになったのは、自分の小説をより広めたいと思ったからです(僕は「作品の表面積を広げる」と呼んでいます)。

僕は文章だけでは小説家には敵わないし、絵だけでもイラストレーターや漫画家には敵わないので、じゃあこの二つを足し合わせてみようかな、と。
あとは、僕なんかの作品に絵をつけてくれる人なんていないだろうし、依頼して無理に描いてもらうのも心苦しいから、それなら自分でやってやろう、という感じですね。

絵や文章の書き方はほぼ独学です。
 
 
■ ラジオドラマを作るようになったきっかけ
高校の放送部ですね。
合宿で、大会に出品するラジオドラマを作る先輩たちの姿を見て、自分も作ってみたいと思ったのがきっかけです。

その放送部に入ったきっかけは、と訊かれると、うーん、なんとなく?
機材を使ってみたかった、というのはあったと思います。機械音痴だけど。
入った当初は、活動内容は校内放送と行事の運営くらいだと思っていて、大会があることも作品づくりをするということもまったく知りませんでした。
 
 
■ 自分の作品についてざっくりと
小説、イラスト、ラジオドラマなど、いろいろ作っていきたいです。
自分の小説作品に自分で絵をつけたりなどもしています。

内容としては、グレーゾーンに光を当てる感じというか、こんな自分の生き方や考え方も間違っていなかったんだと思えるような感じというか、そんな話を作っています。
ちょっと闇を抱えた主人公がちょっと非日常的な体験をして生き方を肯定したり考え方を変えたりします。

僕自身が根暗な性格だからか、僕が書く物語の登場人物もわりと根暗なことが多いし、絵に関しても笑った顔を描くのが苦手だったりします。
ここだけの話ですが、『白と黒の雪どけに』の登場人物紹介ページの立ち絵は表情でけっこう苦労しました。特に主人公の湊。

『白と黒の雪どけに ~snowdrop portrait~』設定・登場人物など


 
 
■ 自分の作品の中で好きな話
話はわりとどれも好き(数は少ないけど)。
強いて挙げるなら『明日はきっと晴れますように』『Milky Way』『白と黒の雪どけに ~snowdrop portrait~』でしょうか。
 
 
■ 自分の作品の中で好きなキャラクター
やっぱり、『明日はきっと晴れますように』明日香かなぁ。
最初に書いた小説ということもあって思い入れが強いです。

ちなみに、『白と黒の雪どけに』のメインヒロイン・絵梨奈には、「長身」「成績優秀」「AB型」「左利き」と、僕のフェチがふんだんに詰め込んであります。
ですがこの作品の中で好きなキャラは、どちらかというと宮島翠ちゃんですね。

総じて、スペック高いけど幸福度低めみたいな子が好き。
 
 
■ どういうときにネタが思い浮かぶ?
病んでいるとき。
ただし実際に書くのは病んでいないときでないとダメですね。
 
 
■ 今後の野望など
「絵も描ける小説家」とか「ラジオも作れるイラストレーター」とか「プログラミングもできる作家」とか言われてみたいです。
※一応かつてIT企業に勤めていたこともあり、素人に毛が生えた程度のプログラミングの知識ならあります

ほかには、動画を作ってみたい。本格的な長編作品はできないにしても、自分の作品のCM映像みたいなものを作ったりとか。
あとは作曲なんかもやってみたい。(言うだけタダですよね)

昨今、いい絵が描けてもそれを伝達する文章の書き手がいないと絵が広まらないとか、おもしろい話が書けても装画との相性が合わないと作品が売れにくいとかいう話を聞くことがあります。(俗に「絵師ガチャ」とか「作家ガチャ」とかいう言い方をするそうですね)
だったら、そういうガチャ的要素に左右されないものを自前で作れるようになってしまえばいいだろう、と思うんです。(生意気ですね)

欲を言えば、『ヒカルの碁』の「神の一手」じゃないけど、「究極の一冊」(もしくは「究極の一作」)といえるものを生み出したいですね。
 
 
 

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【メンタルの話】
 
前半でちょっと触れた、メンタル面の話です。
 
 
23歳の頃、僕は精神面に支障をきたし、勤務していた会社を退職することになりました。
僕に下りた診断名は、パニック障害および抑鬱病でした。
 
 
症状をまとめると、こんな感じでしょうか。
 
 ・全身に力が入らず、体が動かない
 ・何をする気も起きなくなる
 ・人に認知されるのが怖い。実際に人に会うだけでなく、SNSなども極度に避ける
 ・そもそも家から出られない(パニック障害などがあると電車に乗れないとよく言われますがたぶん僕はそれ以前の問題)
 ・自分以外の人や物が発する音に過度に恐怖を感じる
 ・不安・罪悪感・劣等感・焦燥感・恐怖心などが蓄積していき、うなされたり喚き散らしたりする
 ・ひどいときは過呼吸になる

 
など。
 
ちなみに、「パキシル」という薬を処方されましたが、ほとんど効果を実感できませんでした。
僕には合わなかったんでしょうか?
 
 
メンタルを病んだ前後のことについて、大まかに書いておきます。
ニートになった経緯とも関わってくる話です。
 
 
社会人1年目のある朝、プツンと糸が切れたように起き上がれなくなり、僕はその日、家を出ることができませんでした。
 
会社に行けないだけでなく、会社に連絡することもできなくなり、向こうからの電話やメールも返せませんでした。
声が聞こえることや他人に自分の存在が認知されることが、とても怖かった記憶があります。
(今でもそういう状態に陥ることはあります)
 
だけど出社か連絡のどちらかはしなければという義務感はあり、それでも何も行動できず罪悪感が募り、最終的には過呼吸を発症し救急車で病院へ、という事態となりました。
 
その翌日は出社できたのですが、以降、僕は会社を休みがちになりました(当時の上司が理解のある方だったのは本当に助かりました)。
そして1カ月ほど経った頃もう一度同じようなことが起こり、再び救急車で運ばれました(今度は業務時間中のことでした)。
 
その後、最初は休職という形をとらせていただいたものの、結局復帰することはできずそのまま退職することになりました。
 
 
その後、再就職をしようにも、ただでさえ症状が症状だから職種は選ばないといけないうえ、「短期間で辞めてしまった」かつ「再発する可能性が高い」ということで、数えきれないほど不採用を突きつけられました。
 
これといったスキルを身につける前に退職してしまったので、職歴に傷がついただけなんですよね。
これならいっそ大学を出て就職なんてしなければよかった、とさえ思いました。
 
 
そうして働ける自信を失い、求人情報を見ることすらも嫌になり、ニートになりました。
Web上で創作を始めたのもこの頃です。
 
 
その日その時にならないと、自分がどういう状態にあるのか自分でもわからない、というのが正直なところです(一時期よりはだいぶ改善されたと思いますが)。
 
こんなことを言ったら甘えるなとか言われそうですが、決められた時間に決められた場所に行くことや、それができない場合に直ちに連絡を入れることが、どうしても苦手なのです。
 
極端な話ですが、学校にいた頃は、無断で休んでもなんとかなったと思います。
高校までは最悪の場合担任の先生から何かしらの指導や配慮がされましたし、大学では単位さえとれればいくらでも休んでしまえました。
 
しかし就職したら、決まった時間に決まった場所に出勤、休む場合は必ず連絡を入れる、ということがまず求められます。
 
このギャップはどうやって埋めればよかったのでしょう?
普通の人はどうやってこのギャップを乗り越えたのでしょう?
 
余談ですが、学生時代に授業をサボりまくっていた人でも社会に出たらちゃんと毎日働けているのはどうしてなんでしょう? この話をある友人にしたら「お金のため」だと言っていましたが、僕はそんな理由だけじゃとてもまともに働ける気がしません。
 
また、勤務に際して事情を話すと、「□□はやらなくていいし△△についてはこっちでなんとかするから、君は最低限〇〇だけやってほしい」というようなことをよく言われるのですが、僕にとってはその「〇〇」が難しいケースが多いのです(□□や△△についてはあまり苦痛に思わなかったりします)。
 
僕が社会になじめないのは、こういうところもあるのだと思います。
 
 
症状が出る原因は、自分でもよくわからないです。
不安とか罪悪感とか恐怖心とか、いろんな要因が重なって発症するんだとは思います。
毎回違うものが引き金になっているような気もします。
 
 
なので、対処法や解決策についても、未だに自分でもこれといったものがわからずにいます。
経験上、ただ休みをもらえればいいというわけでもないように思います。
 
精神面の不調を周囲の人に言えず、勤怠連絡すらも躊躇ってしまうことが多々あったのですが(なのでまわりからは突然フェードアウトしたように思われていたでしょう)、それについても、僕自身がどうしてこうなってしまうのかがはっきりわからない、ということが一因としてある気がします。
 
はっきりとした理由がなく休むのは心苦しいし、会社に行かないのに好きなことばかりしているのは後ろめたいし、こちらの事情を伝えたところで向こうとしても対策の立てようがないだろう、と思ってしまう。
メンタル的な問題で一日休むと、そこからどんどん悪循環に陥ってしまうのです。
 
 
症状が出たら、時間の経過を待つのが今のことろ最も有効でしょうか。
 
そして僕はこういうとき、あまり干渉してほしくないタイプですね。
「大丈夫?」の一言にすら恐怖を感じて発狂してしまうこともあるので。
 
慢性的に怠いときは、外に出たりお風呂に入ったり絵を描いたりするのがいいでしょうか。
でも「最低限やらなきゃいけないことができていないのにそんなことをしていいのか」などといった感情が湧いてきてしまい、結局手につかないことが多いですね。
それで悪循環に陥って何日も引きずることもしばしば。
 
激しめの症状のときは、めちゃくちゃ心身ともにすり減らす代わりに、一日経てば(数時間寝れば)わりと復活します。
とはいえ、しばらくは外に出ても物音に過剰に反応したり、電話をすると呼吸が乱れたりする場合もありますが。
 
ただ、社会という場所はそうそう待ってくれないんですよね。
 
 
念のため言っておくと、普段はなんともないんです。自分でもパニック持ちを疑うレベルです。
 
薬を飲まなくても日常生活は問題なく送れるし、家を出ることさえできてしまえば電車やバスにも普通に乗れます。
 
もっと症状が重くつらい思いをしている人もたくさんいます。
さらに言うと、会社員として働いていた頃も、同僚にも上司にも恵まれていたと思っているし、嫌な職場だと思ったことはありませんでした。
 
だからこそ、甘えだとか努力不足だとか、そういった可能性を否定できずにいます(もしかしたら本当に、原因は単なる意志の弱さでしかないのかもしれません)。
 
 
症状が完治するとは思っていません。
この手の病気(僕自身はあまり病気とも思っていないのですが)は、「完治」よりも「寛解」を目指す、とよく言われます。
 
しかしながら、初めてメンタルクリニックを受診してから4年弱、寛解どころか、当時からほとんど進展していないんじゃないかとさえ思います。
それもひとえに、治す気がないからなのではないか、と思わなくもないです。
 
 
この手の話をすると暗くなってしまいがちですね。
このくらいにしておきましょう。またどこかで機会があれば書きます。
 
 
 
それでは、今回はこのあたりで。
 
 

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当サイト管理人、〝小説家兼絵描き兼ラジドラ脚本家兼音声編集者の社会不適合者〟の
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『作品について ~創作の羅針盤~』


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